主な著書など


陸上競技教本アンダー16・19 レベルアップの陸上競技(上級編)(分担)(公)日本陸上競技連盟編 大修館書店(2013) 陸上競技教本アンダー16・19 基礎から身につく陸上競技(初級編)(分担・共著)(公)日本陸上競技連盟編 大修館書店(2013) スポーツ医学研修ハンドブック(応用科目)第2版(分担)(公)監修 日本体育協会 文光堂(2012) サッカーのコンディショニング(分担・共著)大修館書店(2010) スプリントトレーニング(分担・共著)朝倉書店(2009) 心拍数を使いこなす(連載)月間トレーニングジャーナル(2005-2007) 競技力向上のトレーニング戦略(分担・翻訳)大修館書店(2006) 高所トレーニングの科学(分担・共著)杏林書院(2004) 競技力向上のスポーツ栄養学(分担)朝倉書店(2001) スポーツバイオメカニクス(分担・共著)朝倉書店(2000) 21世紀と体育・スポーツ科学の発展2(分担)杏林書院(2000) アジア一流陸上競技者の技術(分担・共著)創文企画(1997) トレーニング科学ハンドブック(分担)朝倉書店(1996) 世界一流陸上競技者の技術(分担・共著)ベースボールマガジン社(1994)

【学術論文など】

低酸素トレーニングの現状.体育の科学62(8)621-627(2012) 高地トレーニング時のコンディション評価.臨床スポーツ医学28(8):893~898(2011) Hypoxia increases muscle hypertrophy induced by resistance training.(共著)Int J Sports Physiol Perform.5(4):497-508(2010) サッカーにおける高地順化とコンディショニング~2010FIFAワールドカップアフリカ大会における取り組み~.トレーニング科学22(4)287-291(2010) スポーツタレント発掘・育成事業における種目適性基準の策定手法とその妥当性(座談会).トレーニング科学22(3):165-168(2010) アフリカからのメッセージ-ケニアのマラソントレーニングとサッカー日本代表の高地順化戦略から学ぶ(対談).Sportsmedicine22(8):4-19(2010) 高地トレーニングのためのガイドライン及び有効活用に関する研究.(共著)日本オリンピック委員会 日本コカ・コーラスポーツ科学基金報告書pp44-57(2009) 非競技特化型タレント発掘・育成プログラムの評価モデルの開発-プロセス評価のアプローチ(共著).スポ-ツ方法学研究22(2):163-166(2009) 記録水準の異なる800m走者のレースパターン(共著).体育学研究53(2):247-263(2008) 男子100m走における国内GPにて収集した外国人選手と末續慎吾選手の疾走速度分析(共著).陸上競技研究紀要3:39-41(2007) 円盤投げの動作時間と投てき記録との関係.(共著)陸上競技研究紀要3:25-31(2007) Overlay表示技術を用いた陸上競技400m走レースの時間分析.(共著)陸上競技研究紀要3:9-15(2007) 心拍数を使いこなす(連載).月刊トレーニングジャーナル(2005-2007) Amino acid mixture improves training efficiency in athletes.(共著)J Nutr. 136(2):538-543(2006) 走る技術・・タラウマラ族のランニング.(共著)体育の科学56(10):780-785(2006) 体育・スポーツ指導者のキャリア・アップ講座(3)体育授業に生かすスポーツ科学--短距離走.体育の科学 56(8):664-669(2006) 短距離選手における低酸素トレーニングについて.トレーニング科学17(3):153-159(2005) 世界と日本の一流男子800m選手のレースパターンの比較.(共著)陸上競技研究紀要1:16-22(2005) 42.195kmの戦略.科学(岩波書店)Vol74(6):713-717(2004) 陸上競技:トラックレースの分析について. バイオメカニクス研究7(1):82-88(2003) Effect of select amino acids in mixture on the recovery from muscle fatigue during after eccentric contraction exercise training. Biosci. Biotechnol. Biochem. 67(2): 372-375(2003) スピードをはかる:インターハイ陸上選手のスピード曲線. 体育の科学52(9):705-710(2002) 小学生スプリンターにおける短距離走の至適距離の検討.(共著)体育学研究47(3):231-241(2002) Amino acid supplementatyion affects hematological and parameters in elite rugby players.(共著)Biosci. Biotechnol. Biochem.65(9):1970-1976(2001) The effects of cytoplasmic transfer of mtDNA in relation to whole-body endurance performance.(共著)Japnese Journal of Physiology51:475-480(2001) Changes in hematological parameters of athletes after receiving daily dose of a mixture of 12 amino acids for one month during the middle- and long-distance running training.(共著)Biosci Biotechnol Biochem.65(2):348-355(2001) 疲労物質からみた疲労. 臨床スポーツ医学17(7):787-794(2000) アスリートへのアミノ酸栄養効果(共著). FOOD Style214(6):43-48(2000) 陸上競技400mハードル走における速度変化特性と記録との関係:内外一流選手のレースパターンの分析から(共著) 体育学研究45(3):414-421(2000) 一流選手の歩行とランニング. 体育の科学50(1):13-19(1999) 標高1300mにおける水泳トレーニングが生理機能に及ぼす影響(共著).体力科学48(3):393-402(1999) Relationship between training frequency and subcutaneous and visceral fat in women. (共著) Medicine and Science in Sports and Exercise 29 (12):1549-1553 (1997) スポーツの記録はどこまで伸びるか? 体育の科学47(5):338-345 (1997) 等速性筋力測定法による膝伸展筋の力-速度曲線および最大パワーの評価(共著). 体力科学45(4):413-418(1996) 男子800m走におけるスピード・ピッチおよびストライド長に関する事例的研究. トレーニング科学6(2):119-128(1995) 実業団陸上長距離ランナーの身体的特性とパフォーマンス. 体育学紀要29:47-54(1995) Use of B-mode ultrasound for visceral fat mass evaluation: comparisons with magnetic resonance imaging.(共著)Appl Human Sci.14(3):133-139(1995) スポーツにおける動きのテンポ. 体育の科学45(1):52-58(1995) 一流女子短距離選手の体力特性とパフォーマンス. 体育学紀要28:37-44(1994) 陸上競技ビデオ 最新・陸上競技の科学 第5巻 中長距離(分担). ベースボールマガジン社(1993) 健常な高齢者の体力測定評価について(共著). 体育学紀要26:25-48(1992) 「少林内勁一指禅気功」の運動生理学的研究. 体育学研究37(3):315-324(1992) 一般男子学生の動的脚筋力と100m疾走. 東海保健体育科学13:1-8(1991)

【日本体育協会及び日本オリンピック委員会 活動報告書】

ハーフマラソンにおける体重と体温変化.平成3年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告, No.II競技種目別競技力向上に関する研究第15報:227-231,1992. 北海道マラソンにおける体重と体温変化.平成3年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告, No.II競技種目別競技力向上に関する研究第15報:231-237,1992. 国際スーパー陸上における100m走の速度変化.平成3年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告, No.II競技種目別競技力向上に関する研究第15報:241-244,1992. エリートウェイトリフターにおける身体組成,皮下脂肪厚および筋肉厚と競技成績.平成3年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告, No.II競技種目別競技力向上に関する研究第15報:245-257,1992. 札幌国際ハーフマラソンにおける体重と体温変化.平成4年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告, No.II競技種目別競技力向上に関する研究第16報:167-173,1991. 北海道マラソン(1992)における体重体温変化.平成4年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告, No.II競技種目別競技力向上に関する研究第16報:173-179,1993. 400mハードル走(日本選手権)のレース分析.平成4年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告, No.II競技種目別競技力向上に関する研究第16報:182-186,1993. 女子10000m走(日本選手権)のレース分析.平成4年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告, No.II競技種目別競技力向上に関する研究第16報:186-188,1993. 超音波法により計測される筋組織厚の競技力向上への応用.平成4年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告, No.II競技種目別競技力向上に関する研究第16報:244-250,1993.インターハイおよびTOTOスーパー陸上の100m疾走スピード.平成5年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告, No.II競技種目別競技力向上に関する研究第17報:160-162,1994. 日本のエリートウエイトリフターの身体組成とその縦断的変化.平成5年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告, No.II競技種目別競技力向上に関する研究第17報:293-300,1994. サイベックスによる脚パワー,脚筋持久力について.平成5年度日本オリンピック委員会スポーツ医・科学研究報告, No.IV JOC 高所トレーニング医・科学サポート第3報:38-41,1994. マラソンの坂道対策に関する研究.平成6年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告, No.II競技種目別競技力向上に関する研究第18報:245-247,1995. 男子800m走(アジア大会, '92〜'94日本選手権)のレース分析.平成6年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告, No.II競技種目別競技力向上に関する研究第18報:236-241,1995. ウエイトリフターの筋の形態と機能の特異性 〜ボディビルダーとの比較から〜.平成6年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告, No.II競技種目別競技力向上に関する研究第18報:299-303,1995. (財)日本陸上競技連盟における高所トレーニング医・科学サポート−マラソンの医・科学サポート−.平成6年度日本オリンピック委員会スポーツ医・科学研究報告, No.IV JOC 高所トレーニング医・科学サポート第4報:3-17,1995. マラソン及び競歩選手の高所トレーニング医・科学サポート.平成7年度日本オリンピック委員会スポーツ医・科学研究報告, No.IV JOC 高所トレーニング医・科学サポート第5報:26-41,1996. '96TOTOスーパー陸上の100m疾走中の疾走スピード.平成8年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告, No.II競技種目別競技力向上に関する研究第20報:273-277,1997. マラソン・長距離の医・科学サポート.平成8年度日本オリンピック委員会スポーツ医・科学研究報告, No.IV JOC 高所トレーニング医・科学サポート第6報:6-15,1997. ジュニアトップ選手100m走中の疾走スピード.平成9年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告, No.II競技種目別競技力向上に関する研究第21報:251-254,1998. 陸上競技の高所トレーニング医・科学サポート平成9年度日本オリンピック委員会スポーツ医・科学研究報告, No.IV JOC 高所トレーニング医・科学サポート第7報:76-90,1998. 女子短距離400mリレーの科学サポート.平成10年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告, No.II競技種目別競技力向上に関する研究第22報:181-183,1999. メキシコ人競歩トップ選手の歩型の特徴〜1998年全日本輪島競歩大会より〜.平成10年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告, No.II競技種目別競技力向上に関する研究第22報:189-192,1999. 富山県立山地区(標高2,300m〜2,450m)における短期的高地トレーニング研究.平成10年度日本オリンピック委員会スポーツ医・科学研究報告, No.IV JOC 高所トレーニング医・科学サポート第8報:7-15,1999. メキシコ(標高2,300〜2,400m)における競歩選手高地トレーニング医科学サポート研究.平成10年度日本オリンピック委員会スポーツ医・科学研究報告, No.IV JOC 高所トレーニング医・科学サポート第8報:15-20,1999. 日本選手権200mおよび400mのスピード変化.平成11年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告, No.II競技種目別競技力向上に関する研究第23報:128-132,2000. インターハイ中・長距離種目におけるスピード変化.平成11年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告, No.II競技種目別競技力向上に関する研究第23報:132-134,2000. シドニーオリンピックへ向けた男子マラソン・ナショナルチーム強化合宿の医・科学サポート活動報告.第27回オリンピック競技大会(2000/シドニー)医・科学サポート事業報告書:1-6,2001. 競歩選手におけるメキシコ高地合宿での医・科学サポート活動報告.第27回オリンピック競技大会(2000/シドニー)医・科学サポート事業報告書:11-18,2001. 競歩選手におけるメキシコ高地合宿での医・科学サポート活動報告.第27回オリンピック競技大会(2000/シドニー)医・科学サポート事業報告書:32-38,2001.

【日本陸上競技連盟・科学委員会 活動報告書】

シドニーオリンピックにおける女子走幅跳の助走分析.日本陸連科学委員会研究報告第1巻1号:19-33,2002. 2001南部記念陸上100m走者の指示時間と非指示時間の分析.日本陸連科学委員会研究報告第1巻1号:45-48,2002. 2001南部記念陸上男子4×100mリレーのバトンパス分析.日本陸連科学委員会研究報告第1巻1号:49-51,2002. 2001年熊本インターハイにおける走幅跳・三段跳の助走分析.日本陸連科学委員会研究報告第1巻1号:67-83,2002. 2001年熊本インターハイトラック種目分析データの解説.日本陸連科学委員会研究報告第1巻1号:85-93,2002. 2001年熊本インターハイトラック種目分析データ.日本陸連科学委員会研究報告第1巻1号:95-115,2002. 南部記念陸上200m分析報告書.日本陸連科学委員会研究報告第2巻1号:31-36,2003. 静岡国際陸上の200m走中のタイム分析.日本陸連科学委員会研究報告第2巻1号:91-94,2003. 日本選手権の100m、200m走中のタイム分析.日本陸連科学委員会研究報告第2巻1号:95-100,2003. 南部記念陸上4×100mリレーのバトンパス分析.日本陸連科学委員会研究報告第2巻1号:101-106,2003. 南部記念陸上200mのタイム分析.日本陸連科学委員会研究報告第2巻1号:107-108,2003. 2002年茨城インターハイ・短距離種目(100m、200m、400mリレー)のタイム分析.日本陸連科学委員会研究報告第2巻1号:109-122,2003. 2002年茨城インターハイにおける100mレース中の速度変化.日本陸連科学委員会研究報告第2巻1号:123-128,2003. 2002年アコムミドルディスタンスチャレンジ中距離レースにおける走速度、ストライドおよびピッチの変化.日本陸連科学委員会研究報告第2巻1号:129-145,2003. インターハイ男子100mのラップタイムとスピード変化.日本陸連科学委員会研究報告第3巻1号:9-18,2004. 日本選手権の男女100m走中のスピード分析.日本陸連科学委員会研究報告第3巻1号:19-23,2004. 南部記念陸上における女子4×100mリレーのバトンパス分析.日本陸連科学委員会研究報告第3巻1号:25-26,2004. 競技レベル別にみたジュニア400m走競技者の平均レースパターン.日本陸連科学委員会研究報告第3巻1号:27-29,2004. 400mHナショナルチーム七尾合宿動作分析報告書.日本陸連科学委員会研究報告第3巻1号:31-37,2004. 競歩の歩型判定に関するバイオイメカニクス的分析-第42回全日本競歩輪島大会男子20km競歩の判定結果から-.日本陸連科学委員会研究報告第3巻1号:53-59,2004. 血液性状からみたマラソンランナーの適正とリスク(1991年、2002年、2003年の北海道マラソン大会招待選手データから).陸上競技研究紀要第3巻1号:109-113,2004. 2003年長崎インターハイ種目別分析データ.日本陸連科学委員会研究報告第3巻1号:179-219,2004. “末續慎吾”の100m走中の疾走速度分析.陸上競技研究紀要1:108-110,2005. 日本一流400mハードル選手のレースパターン分析.陸上競技研究紀要1:111-115,2005. 日本一流女子中距離選手の800mレースパターン分析.陸上競技研究紀要1:116-117,2005. 力学的エネルギーからみた800m走の動作.陸上競技研究紀要1:118-120,2005. 国際グランプリ大阪大会2004の4×100mリレーバトンパス分析.陸上競技研究紀要1:121-123,2005. アテネオリンピックと第43回全日本競歩輪島大会の男子20km競歩におけるベント・ニー判定の比較.陸上競技研究紀要1:124-127,2005. 国内GPにおいて収集した外国人選手の疾走速度分析.陸上競技研究紀要2:90-91,2006. 2005スーパー陸上の400m走におけるタイム分析について.陸上競技研究紀要2:92-94,2006. 日本一流400mハードル選手のレースパターン分析.陸上競技研究紀要2:100-103,2006. 一流女子中距離選手の1500mレース分析.陸上競技研究紀要2:104-106,2006. 女子中距離走者のレースペースと走動作-2005年千葉1H女子800mでの小林祐梨子選手に着目して-.陸上競技研究紀要2:107-112,2006. レーザー方式による100mおよびハードルのスピード分析.陸上競技研究紀要3:59-64,2007. セイコースーパー陸上2006ヨコハマにおける400m走競技者の疾走スピード変化について-11区間平均疾走スピードの変化から-.陸上競技研究紀要3:65-69,2007. 2006年度国内主要競技会における中距離走種目のレース分析.陸上競技研究紀要3:73-85,2007. 日本一流400mハードル選手のレースパターン分析.陸上競技研究紀要3:93-97,2007. 2007年男女100m、100mハードルおよび100mハードルのスピード分析報告.陸上競技研究紀要4:48-55,2008. 世界トップレベルにおける男子400m走競技のレースパターンについて.陸上競技研究紀要4:72-76,2008. 高校生トップレベル陸上競技選手におけるサプリメント摂取状況の種目による分析-科学委員会プロジェクト:2004~2007年度全国高等学校総合体育大会での調査結果-.陸上競技研究紀要4:85-88,2008. 世界および日本一流400mハードル選手のレースパターン分析.陸上競技研究紀要4:99-103,2008. 2008年男女100m、110mハードルおよび100mハードルのレース分析.陸上競技研究紀要5:50-62,2009. 日本一流400mハードル選手のレースパターン分析.陸上競技研究紀要5:63-66,2009. 男子ナショナルチーム・4×100mリレーのバイオメカニクスサポート報告.陸上競技研究紀要5:67-70,2009. Analysis of speed patterns in 100-m sprints. 陸上競技研究紀要5:97-101,2009. 2009年シーズンにおける直走路種目のスピードとストライド分析.陸上競技研究紀要6:63-71,2010. 110mハードル、100mハードルのレースパターン・標準モデルの作成の試み-第一報・2009年度グランプリでの110mハードルタッチダウンタイム-.陸上競技研究紀要6:85-86,2010. 100mのレース分析.第11回世界陸上競技選手権大阪大会 日本陸上競技連盟バイオメカニクス研究班報告書 世界一流陸上競技者のパフォーマンスと技術:5-17,2010. 男子100m決勝進出者5名の予選から決勝におけるレースパターン分析.第11回世界陸上競技選手権大阪大会 日本陸上競技連盟バイオメカニクス研究班報告書世界一流陸上競技者のパフォーマンスと技術:18-23,2010. 2007世界陸上競技選手権大阪大会における決勝400m走レースのバイオメカニクス分析.第11回世界陸上競技選手権大阪大会 日本陸上競技連盟バイオメカニクス研究班報告書 世界一流陸上競技者のパフォーマンスと技術:51-75,2010. 男女400mハードル走における記録およびレースパターン分析.第11回世界陸上競技選手権大阪大会 日本陸上競技連盟バイオメカニクス研究班報告書 世界一流陸上競技者のパフォーマンスと技術:96-104,2010. 世界選手権Osaka2007における男子200mの走速度およびピッチ・ストライドの分析.陸上競技研究紀要6:72-84,2010. 100mレースにおける4ステップごとにみたスピード、ピッチおよびストライドの変化.陸上競技研究紀要7:21-29,2011. 男子ナショナルチーム・4×100mリレーのバイオメカニクスサポート研究報告(第2報).陸上競技研究紀要8:35-38,2012. 日本一流400mハードル選手のレースパターン分析-2009~2011年の国内主要大会について-.陸上競技研究紀要8:39-42,2012. 十種競技日本記録保持者・右代啓佑選手のパフォーマンス分析.陸上競技研究紀要8:79-88,2012. 女子マラソン代表選手のコンディショニングサポートについて.陸上競技研究紀要8:97-100,2012.

【三重県体育協会スポーツ医・科学委員会 活動報告書】

ジュニア優秀サッカー選手の最大酸素摂取量.(財)三重県体育協会スポーツ医・科学研究MIE第8.9巻(合併号):13-15,2002. ジュニア優秀サッカー選手のゲーム中の生理的指標について.(財)三重県体育協会スポーツ医・科学研究MIE第8.9巻(合併号):17-24,2002. ジュニアユースサッカー選手(中学3年生)の体力特性-等速性脚筋力と最大無酸素性パワーを中心に-.(財)三重県体育協会スポーツ医・科学研究MIE第8.9巻(合併号):25-29,2002. ユースサッカー選手の試合中の動きに関する分析.(財)三重県体育協会スポーツ医・科学研究MIE第8.9巻(合併号):31-37,2002. ジュニア優秀サッカー選手の2年間にわたる最大酸素摂取量の変化.(財)三重県体育協会スポーツ医・科学研究MIE第10巻:9-15,2003. ユースサッカー選手の2年間にわたる体力測定の結果.財)三重県体育協会スポーツ医・科学研究MIE第10巻:17-20,2003. なぎなた国体強化合宿における練習時の心拍数について.(財)三重県体育協会スポーツ医・科学研究MIE第11巻:7-16,2004. ジュニア優秀サッカー選手の4年間にわたる最大酸素摂取量の測定結果.(財)三重県体育協会スポーツ医・科学研究MIE第12巻:9-15,2005. なぎなた強化合宿における練習時の心拍数および相対心拍数について.(財)三重県体育協会スポーツ医・科学研究MIE第12巻:16-22,2005. 4年間にわたるユースサッカー選手の体力測定の結果.財)三重県体育協会スポーツ医・科学研究MIE第12巻:23-30,2005. なぎなた国体強化合宿における練習時の暑熱環境状況と体重変化について.(財)三重県体育協会スポーツ医・科学研究MIE第13巻:9-16,2006. サプリメント(栄養補助食品)の摂取状況.「中学生・高校生の運動実施状況および食生活に関する調査」報告書-スポーツ医・科学研究MIE第13巻別冊:39-53,2006. 本県スキー強化選手の有酸素能力について.(財)三重県体育協会スポーツ医・科学研究MIE第14巻:7-9,2007. スキー強化指定選手の体力.(財)三重県体育協会スポーツ医・科学研究MIE第14巻:11-17,2007. 本県スキー強化選手の有酸素能力について-第2報-.(財)三重県体育協会スポーツ医・科学研究MIE第15巻:9-11,2008. スキー競技強化指定選手の体力測定の結果-平成17年度と18年度の測定より-.(財)三重県体育協会スポーツ医・科学研究MIE第15巻:13-19,2008. 本県スキー強化選手の競技会時の血中乳酸濃度について.(財)三重県体育協会スポーツ医・科学研究MIE第16巻:7-9,2009. 三重県強化指定競泳選手の血中乳酸濃度の横断的・縦断的評価について.(財)三重県体育協会スポーツ医・科学研究MIE第17巻:7-9,2010. 三重県強化指定の短距離競泳選手を対象とした血中乳酸濃度を用いた評価方法の検討.(財)三重県体育協会スポーツ医・科学研究MIE第18巻:7-10,2011. 競泳指定選手の体力測定の結果-平成20年度と21年度の測定より-.(財)三重県体育協会スポーツ医・科学研究MIE第18巻:11-20,2011. 三重県国体水泳選手のスタート動作とパフォーマンスとの関係について.(財)三重県体育協会スポーツ医・科学研究MIE第19巻:7-10,2012. 短期間準高地トレーニングがジュニア競泳選手のコンディションに及ぼす影響.(財)三重県体育協会スポーツ医・科学研究MIE第19巻:11-13,2012. 競泳指定選手の体力測定の結果-平成20~22年度の測定より-.(財)三重県体育協会スポーツ医・科学研究MIE第19巻:15-25,2012. なぎなた基本打突(振り上げ面・持ち替え面・持ち替え脛)動作について.(財)三重県体育協会スポーツ医・科学研究MIE第20巻:9-11,2013. なぎなた選手の体力特性について.(財)三重県体育協会スポーツ医・科学研究MIE第20巻:13-16,2013. (全て共著)

【資格など】

日本陸上競技連盟公認審判員 日本体育協会公認 陸上競技コーチ 国際陸上競技連盟CECSレベルⅠコーチ